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2026年1月12日月曜日

東京オートサロン2026さ行ってみた③

 mituzoでございます。


往年のF1ファンには堪らない「ホンダミュージック」


まぁね、分かる人に分かって頂ければOKなのですが、ホンダの超高回転型自然吸気エンジンのエグゾースト音の事を管楽器に例えて「ホンダミュージック」などと形容します。

で、今回の目玉企画の一つが、その「ホンダミュージック」だったわけです。

そりゃね、セナ、プロスト、マンセル。

何だったらその辺で一度記憶が止まってますからね。是非とも拝聴したいなぁ~、っと思いきや。ひとひとひと。。。。


そのためだけに並ぶレベルじゃないと、まず無理でした。

ま、裏ストレート的な観覧席もあったので、そちらでウィリアムズoでございます。




往年のF1ファンには堪らない「ホンダミュージック」




まぁね、分かる人に分かって頂ければOKなのですが、ホンダの超高回転型自然吸気エンジンのエグゾースト音の事を管楽器に例えて「ホンダミュージック」などと形容します。

で、今回の目玉企画の一つが、マクラーレンホンダMP4-6が奏でる「ホンダミュージック」だったわけです。


そりゃね、セナ、プロスト、マンセル。


何だったらその辺で一度記憶が止まってますからね。是非とも拝聴したいなぁ~、っと思いきや。ひとひとひと。。。。

そのためだけに入場料払って並ぶレベルじゃないと、まず無理でした。


ま、裏ストレート的な観覧席もあって、そちらで佐藤琢磨さんが駆るウィリアムズFW11を父娘共々拝めたのは何より。

にしても、エンジン音で嬉しがってる小レディ。やっぱり、スポーツランドSUGOのママチャリレースの副賞で御招待券を頂いたのをいいことに、スーパーGTやらモトクロスやらスーパーバイクやらの観戦に連れて行ったのが英才教育になっていたんでしょうか?謎です。


ちなみにこちら、走り終えた後のFW11


いやぁ~。田宮のプラモデルで見たことあったけど、本物もやっぱりプラモデル感があって、ワクワクするもんですね。


by mituzo

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