一言コメント

チームリーダー兼メカニックmituzoの活動日記

2018年9月30日日曜日

本日のサコッシュ@相馬市民会館

mituzoでございます。

本日は台風接近中につき、100km→46kmサポート前のサコッシュタイム

本日もビス君で参ります。看護師枠&色物枠てことで。

本日のランチパック「酪王いちごオレ入りホイップ」

ちょいパクラスク「安納芋味」

雨のため、写真はゴール後へすっ飛びます。

一応、振り返っとこうかな。

2018年9月29日土曜日

【決定事項】マスコットキャラクター

mituzoでございます。

まずは本日の一曲。

またまた大型の台風がやってきまして…、いかがお過ごしでしょうか。

こと私mituzo、The Beatlesの名曲BlackbirdをBGMにしっとりスタートな土曜日の朝。
明日の第1回相馬復興サイクリングに向けた休脚日でございます。

来週は丸森だし、家族サービスもしとかないとね。

で、BGMのブラックバード。ちょいとググってみますと…、
全身真っ黒だけど、「くちばし」と「眼」だけが黄色の実在する鳥。和名はクロウタドリ、だそうでして…。

もう、お分かりですよね。

ブラック&イエロー、FULLKIDzのマスコットキャラクターはBlackbirdに決定致しました。
おまけに、和名のクロウタドリ。日本語変換すると「苦労辿り」。
FULLKIDz(古傷)にも似た、這い上がり感。
何だろう、この偶然。

誰かイラストに起こしてくれないかな? 気持ちばかりのお礼をさせて頂きますよ。

2018年9月28日金曜日

ストリートスポーツ:SS

mituzoでございます。

オニキスラパンに2ヶ月以上乗ってみて、改めて分かったこと。

「同じ車種のクルマに乗っている人同士は、何気にお互い気になっている。」

そういや、ロードスターの時も信号待ちでお隣同士になったりすると、NBだろうがNCだろうが、はたまたNAやNDだろうが、「おっ、どうもね」みたいな。

それが、ラパンでも同じ空気がありまして・・・、

お隣同士がラパンだったりすると、ちょっと気になりつつ、しかも昨日並んだのは同じくオニキス色。
ただ、サイド部分に「SS」の二文字??? ほいづ何や???
で、信号が青に変わった途端。。。

「!?」

すんごい勢いでかっとんで行きまして・・・。
あっという間に視界から消え去ってしまいました。
ありゃ何だ、ってことでちょいとググってみましたところ、「ラパンSS」ってのは、10年以上前に販売されていた5MTターボ仕様ラパンのことで、カリッカリにチューニングしたラパンSSだと馬力は100psオーバーだったり、軽量な車体を武器に、下手な普通車スポーツカーより早いのだとか。

イメージ画像
スズキ・アルト ラパンSS(FF/5MT)【試乗記】

いやぁ~、自然吸気のラパンは加速もからっきしだけど、ターボラパンだったら・・・、

「アリだな」

ここにきて、「軽自動車愛」再燃。
いずれにしろ・・・、おらほのNBぃ~~~。はよ、けえれぇって。

2018年9月27日木曜日

TdT絡みの小ネタ ~その3~

mituzoでございます。

2020東京オリンピックのボランティア募集が始まったそうでして・・・、

ただ・・・、「活動は10日以上」「宿泊・交通費の支給なし」「募集人数は80000人」「成功させる熱意のある方を大募集」などなど。。。

色んな意味で「狭き門」になること必至。
ついつい、結果的に警備会社さん達が大活躍するんじゃね??? などと邪推してしまいます。

オリンピック期間中の高騰した宿泊費用10日分ってば、まずは相当な資金が必要だろうし、予約取れるのかどうかも分からない状況だからね。
まぁ~、雑魚寝でもしょうがないにせよ、その期間だけでも学校やら体育館やら公民館やら、あらゆる公共機関を貸しきりまくって、まずは「寝床」と「会場までの足」を確約してあげないと。。。

集団食中毒を起こした某冬季オリンピックの二の舞にならないことを祈りつつ・・・。

決して、東京オリンピックやTdTの事を悪くいうつもりはないんだけどね。
いやぁ~、最近ボヤいてばっかりだなぁ~。

2018年9月26日水曜日

TdT絡みの小ネタ ~その2~

mituzoでございます。

小ネタとは言え、結局振り返りしているTdT。
何やかんやで今の所、TdTフル出場なのでね。走ってどうだった的なこれまでの振り返りは、自称ベテランってことで余裕ぶちかましちゃいましょう。

で、本日のネタ。
昨年度、食べ損なった「石巻焼きそば」でございましてね。
突然ですが・・・、まずはこちら。

「ジャン」

思わず食べたくなる画像、いわゆる「飯テロ」ってやつです。
特徴的なのは、ダシを使って蒸した茶色い麺を使っていることと目玉焼き、もやし。
見た目は茶色いんだけど、元々の色なので思ったより薄味なんですね。そこで、こちらのソースが登場。

「ジャン」

追いソースをすると、ペヤングソース焼きそばにも似た甘美な香りが漂います。

頂いたのはこちらの「廻鮮丸」さん

元々は回転寿司店だったそう、それで「廻」の字が入ってるんですね。
また、石巻の人たちには長年愛されてきたお店なのだそうで、各種定食はどれを食べても外れなしなのだとか!?
石巻焼きそば700円はデカ盛り(麺2玉)にすると850円。当然ながらデカ盛りをチョイス。ペヤングにも似た美味しい焼きそばでございました。

2年越しで念願が叶いましたよっ!!

やっぱり来年も出るか~?

2018年9月25日火曜日

TdT絡みの小ネタ ~その1~

mituzoでございます。

TdTの振り返りは致しませんが・・・、

今回もビス君を駆って100kmほど走って参りましてね。

代車のオニキスラパンの積載能力はやっぱり凄かった。
何しろ、ビス君だったら後部座席を前方に倒せば折りたたまずにそのまま積載できちゃうからね。
その他のバッグやらこまごまとしたグッズを入れてもOK。

実は今回、雲雀野埠頭には前日の夜に到着しておりまして・・・、
172cm71kgの私mituzo、初の車中泊をしちゃいました。

折りたたみのマットレスとエア枕、寝袋を開いて布団代わりにしてビス君を降ろした後部スペースでの車中泊。

当然ながら、足を伸ばせないのでネコみたいに丸くなって、屈強なアラフィフ手前のオヤジがきゃわゆく一晩を過ごしたわけです。

「こんな感じで」

まぁ、おすすめはしませんよ。単に「出来た」ってだけで。

もう少し、小ネタにお付き合い頂きましょうかニャン。

2018年9月24日月曜日

「癒され疲れ」

mituzoでございます。

TdTのスタート地点「石巻専修大学」

ではなく、

TdTの参加者、サポートライダー用駐車場の「雲雀野埠頭」

ではなく、

雲雀野埠頭から程近い石巻港から網地島ラインで40分の「田代島」

の話。

田代島と言えば、人口よりもネコの数が多い「猫島」として有名でしてね。。。

例えば・・・、

「こ~んな」

「こ~~んな」

「こ~~~んな」

「こ~~~~んな」

「こ~~~~~んな」

「こ~~~~~~んな感じ」

まぁ~、自然とこうなりまさぁ~ね。

「みゃん(ジャン)」

もうね、「笑い泣き」とか「天気雨」とか「痛た気持ちいい」みたいなやつの・・・、

ネコ目ネコ科mituzo、「癒され疲れ」の巻。

2018年9月23日日曜日

岩沼デカ盛り紀行@うまづら

mituzoでございます。

本来であれば、FISCO全日本に向けた減量期間の筈だけど・・・、

喰いまくってます。。。

で、親離れしつつある小さい方のレディさん不在のタイミングで、大きいほうのレディさんと共に向かった先は・・・、

「つけ麺 うまづら」

常に行列でずっと気になってたんだけど、お昼時を外したからかちょうど行列の先頭へ。
と言っても、ちょうど入れ替わりタイミングだった模様で、注文伺いに来た店員さんがやってきました。仙台二郎に似たシステムですね。
私mituzo、迷いなく「つけ麺 全部のせ」をチョイス。からの~、麺の量を選ぶシステム。

普通±0円
大盛+100円(+麺200g)
特盛+200円(+麺400g)
特特盛+300円(+麺600g)

さぁ、どうしよう。全日本に向けて本気モードのカクちゃんの顔をチラつかせつつ。。。
無難に特盛をチョイス。
10分程度ならんだっけ、続々とお客さんが出てきまして~~、ついにご入店。
店内の座席数は10席もないかな~、太麺ゆえ、しばしの着丼待ちタイム。

5分くらいで~~~、

「着丼」

想定内とは言え、なかなかボリューミーですね。
冷水でしめた極太麺を石焼ビビンバ風のグツグツ言ってる小丼の汁で頂きます。

スープは動物系かつこってり系、これは好みが分かれるところかも知れないけど、確かに美味い。炙りチャーシューも厚切りで、これは完全に男子向けでしょうね。場所柄パチンカーのお客さんも多いからでしょうか。

ワシワシと極太麺を食べ進んだ後は、追い飯の無料サービス。
残ったお汁にドボンと投入して、完食完汁。
おまけに普通盛を最後まで食べ切れなかった大きい方のレディさんのお残りも頂いちゃいました。

「ゴチっした。」

スーパーの生麺コーナーで売ってる、タオル巻いたおんちゃんのつけ麺もなかなかの美味だよねぇ~、なぁ~んて喋りつつ・・・、

帰途で向かった先は、ホムセンのペットコーナー。
お目当ては・・・、

「ビーグル君です」

こちらのきゃわい過ぎるビーゴー。
アパート住まいだと飼えないからなぁ~~~~。何とかしてぇなぁ~。

ウズウズな3連休の中日、と。

いじょ。

2018年9月22日土曜日

SFC(スーファミではない)

mituzoでございます。

まずは本日の一曲

アイドラの洒落た曲を聴きつつ…、
生活に密着した、オサレとは全く正反対の地味ぃ~~~な自転車ネタ。

先日のTdTサポートでも大活躍したペットボトルキャップ

こいつをダイソーで買ってきて、250mlの小さくてスリムなペットボトルに装着すれば…、愛用しているモンベルのヒップバッグにピッタリ(^^♪
次のエイドまでに飲み切る量だけを持てば荷物も最小限になるからね。

ちなみに現行のモンベル製品にはペットボトルポケットがない模様。
大抵は自転車側にボトルケージ付けちゃうからね。

来週のSFC(相馬復興サイクリング)はさらに小さい200mlペットボトルでトライしてみまっせ。

2018年9月20日木曜日

マイヨジョ~ヌ!! 切望

mituzoでございます。

間もなく長期入院から退院するであろう、オニキスNBの話題が続きます。

最近、白いナンバープレートの軽自動車を高頻度で見かけるようになりました。
あれっ? と感じる瞬間でございますが、運輸省HPや陸運支局で現行のナンバープレートから変更できるようですね。

さらには、ご当地ナンバープレートの交付も始まるようでして、例えば「仙台」ナンバーの場合。

図柄一覧

「伊達政宗のシルエット」と「仙台七夕の吹流し」があしらわれて、シャレオツですね。

ただ・・・、

全身真っ黒けのオニキスNBの場合、逆に「黄色ナンバー」を装着したいんだよね。
鮮やかな「イエロー」が差し色になってさ~、いわゆる「NHCTカラー」ってやつ。

ということで、普通車の黄色ナンバー化を切望する人がいることをお忘れなく。

いじょ。

2018年9月19日水曜日

左足ブレーキについての戯言

mituzoでございます。

おらほのNB。
コンプレッサーのリビルド品がないために、焼きついたコンプレッサーを全バラシして組み直して頂いております。
ついに、あと一点部品が揃えば完成、というところまでやって参りました。

もうこうなったら、根競べだよゎ。
代車借りて2ヶ月、すでに2600km以上走ってっからね。
もはや、左足ブレーキも定着しちゃって、右足ブレーキの方が忙しく感じられるようになってますが・・・、

そんな「左足ブレーキ」について、少しばかり加筆を致しましょう。

駆動を掛けながら加減速できるのがメリットなんだけど・・・、
逆に言うと、僅かながらブレーキパットの減りは早まるでしょうね。あと燃費も悪くなるかも。微妙な違いだろうけど・・・。

あとは、注意が一つ。
「基本的にハイブリット車は左足ブレーキに対応してない」です。細かく言うと、「できるけど、メリットが少ない」
と言うのも、ハイブリット車の場合は、ブレーキ踏むと回生充電が入るので、ブレーキとアクセルを同時踏みすると、クルマ側コンピューターが「加速か? 減速か?」の判断がつかず、挙動がギクシャクします。全てのハイブリット車なのかは不明だけど、少なくとも旧フリードハイブリットはそうでした。

となると、同時踏みを使わない「左足ブレーキ」ということになるんだけど・・・、微妙ですね。

MT乗りから言わせて頂くと、「コンピューター制御もまだまだだぜ」なんつって。
いや、ただの自己満ですね。

つ・ま・り、

オニキスNBぃ~~~~、早よ帰ぇってござい~~~~。

いじょ。

2018年9月18日火曜日

うーん、微妙。

mituzoでございます。

あ、いや。
歳とること自体は受け入れ体制バッチリだと自負しているのですが・・・、

イオンの薬局で待ち時間中、ちょいとお試しで「血管年齢測定」と「肌年齢測定」をやってみたところ。。。

「ジャン」

何だろう、プラス6歳、プラス7歳という絶妙な測定結果。
健康ってのはさぁ、そもそも数字で表すもんじゃないn・・・、

はい、気をつけます。

2018年9月17日月曜日

RB

mituzoでございます。

まずは本日の一曲

TdTの100kmサポートを終わらせまして…、

うーん、何だろう。微妙な表現ですね。
こちらから希望してボランティア参加させて頂いた訳だけど、ちょっと「仕事」っぽくなってきちゃった感じなのかな?
復興支援と観光支援も兼ねてるからか、私mituzoのモチベーションなのか、単に体力の低下なのか。

「達成感」「やりきった感」というよりは、淡々と持ち場の役割をこなして、はい終了。
もちろん、メカトラブル対応や、復路では折り返しに向かう参加者の皆さん達に、声援を送らせて頂きましたけど・・・、

自転車だから「手弁当で全て賄うように」ってのも無理があるけど、正直な所「エントリー費も高いし、ボランティア参加でも同じコースでエイドのお振る舞いにもありつけるし。」という気持ちもあるからね。
始めた頃の謙虚さだったり、「支援したい」っていう純粋さが薄くなっちゃったのかも知れません。

そろそろ、本業に寄せた医療ボランティアの方が良いのかな。真面目に考えすぎなのかも知れないけど、サポートライダーとしてのお役は誰かにバトンタッチしちゃいましょう。

そんな中、帰途についた私mituzo。
二日連チャンで「元気の湯」にてリフレッシュした後は、酷使した身体へスタミナ補充と膝関節への注油を兼ねて、コッテコテのラーメンで決まり。
ずーーーーっと気になっていた「ラーメン・ビリー」多賀城店さんへGO!!

注文したのは「ビリーラーメン大盛、全マシ」

「着丼!!」

このボリューム、堪りませんね

いざ、実食。
ご覧の通り、溢れんばかりの盛りの良さなので、崩さないように気をつけつつ野菜から食べ始めます。
極太麺と濃厚スープとの相性もグー、ショッパイ味付けのチャーシューだけど野菜と一緒に食べるとこれまたグー。
ワシワシと食べ進んで、当然ながら「完食完汁」
十分にスタミナとコラーゲン補給を致しまして、1泊2日の2018TdTサポート終了。

振り返りは・・・、どうしようかな? 微妙。

2018年9月15日土曜日

MT乗りがATに乗ると…、

mituzoでございます。

突然ですが、ググってみると新車の98%がAT車(日本の場合)だそうで…、

MT乗りのマイノリティーっぷりは、もはや「絶滅危惧種」レベルじゃねぇか、と。
いわゆる「スポーツカー」にも2ペダルMTとかあるけど、れっきとしたAT車。当然AT免許で乗れっからね。

いや、分かってますよ。
忙しく左手でシフトレバーを操作しつつ、渋滞やら坂道やらでは半クラッチにも気を付けなきゃないし…、おまけにMT乗りの言い分だった燃費データまでAT車に追い越される始末。。。
保険会社のデータで、事故率は劇的にMT車の方が少ないらしいんだけど、両手両足を使ってクルマを操作する感覚が好きで乗ってるんだから、そもそも比較対象ではないわな。

で、NB修理に伴って強制的に乗らされているAT車だけど、左足があまりにも暇すぎるので「左足ブレーキ」とやらを試してみることに。

したっけ、これが良すぎて良すぎて(^^♪

最初こそ、「カックンブレーキ」だったけど、左足の繊細な操作に集中して練習した結果。通常の運転には支障ないレベル、同乗者にも分からないレベルにはなったようです。
特に良かったのは「ブレーキ・アクセル同時踏み」ができるようになったこと。
コーナーとか交差点なんかでも、ブレーキ残しつつアクセルで駆動力調整して立ち上がりでジンワリとブレーキを解除、ってやると一連のコーナリングが非常にスムーズになるんですね。AT車特有のアクセル踏み込んだ時のショックを和らげられると言えばイメージできるかな? ちなみにMTだとクラッチ操作でショックをコントロールしてっからね。

ただ、ちょいと「左足ブレーキ」をググってみると…、

賛否両論ありますね。
印象としては否定的な意見の方が多い気がします。ただ、AT車の事故原因の大半を占める「踏み間違い」は物理的に無くなるんだけどね。「右足:アクセル」、「左足:ブレーキ」で完全に役割分担されっから。

とは言っても、とっさの場面で正確な操作ができるのか? が重要。ブレーキを使わない時、左足先を持ち上げた状態(足関節の背屈)をキープするのが疲れる、なぁ~んてデメリットもあるし。
もう少し、見極め期間が必要な感じだけど…、たぶん戻らないだろうなぁ~。

そしてお約束の言葉、参りましょうか。

「あくまでも、自己責任で」

2018年9月14日金曜日

ライディングNs.mituzo

mituzoでございます。

日曜日にはTdT。

そして、9月30日もボランティアでサポートライダー!!

ではなく、本業枠のボランティアとして「第1回相馬復興サイクリング」に出走することになりました。

って、マリオ君のお誘いですけどね。

一応、サイクリング大会に参加される皆さんと一緒に走りながら、何かあれば対応する「ライディング看護師さん」ってことになってますが…、

名前が出るか分からないけど、「看護師さん」ってことでイメージだけ膨らませられちゃって、蓋を開けたら「屈強な二人のオヤジ」

まぁね。何もないのが一番だけど、何かあった時は頼りになりまっせ。

小径車のライディングNs.mituzoを見つけたら、どうぞお気軽にお声がけを。

2018年9月13日木曜日

いよいよ今週末、TdT100kmサポート。

mituzoでございます。

ちっとも「オニキスNB」の話題が出てこないのは・・・、

未だ入院中。。。

7月18日に故障し、代車となるオニキスラパンの走行距離もすでに2300kmオーバーだよわ。
修理工場さんには「もう少し、もう少し」といわれ続けてるんだけど、若干不安が強くなって参りました。

今週末はツール・ド・東北のサポートで土曜日の夕方から石巻入りの予定だけど、今日明日で修理完了しなかったらオニキスラパンで石巻入り、か。

ま、積載能力は相当高いから、いっそ車中泊でもしちゃおうかな?

FISCO全日本大会に向けて、準備も始めてっからね。

ただ、寒そうなんだよなぁ~~。

いずれにしろ・・・、

おらほのNBぃ~~~~、早く良くなって帰ぇってこざぃ~~~。

2018年9月12日水曜日

夏のプチロング「ひと夏のオヤージ」~最終回~

mituzoでございます。

「ひと夏の情事」に淡い期待を抱きつつ訪れた岩松旅館でしたが・・・、

独りしっぽりと温泉を愉しんで岩松旅館を後にした「ひと夏のオヤージ」
明るいうちに帰途に就きましょうかね。

さて、今回のプチロング。
ちっぽけな愉しみかも知れないけど、明日への英気を養うための大切な時間だったわけで。。。それもレディさん達の理解あってこそ。

ってことで、往路で見つけていたお団子屋へ立ち寄ることに

立ち寄った「つつみ屋」さんは、仙台を中心に数十店舗を展開するチェーン団子店。
名取や岩沼にもありますが、立ち寄ることはほとんどなかったからね。
7種類くらいあった団子をとりあえず全種類注文。お客さんは私mituzo単独だけど、しばし待つことに。

したっけ、待ってる間に名物の「つつみ揚げ」とほうじ茶のお振る舞い。ラッキー!!

美味しかったので、帰途用に「つつみ揚げ」を追加注文。
「ゴチっした。」

さぁて、自転車乗ってたら「つつみ揚げ」食べられないんじゃ???

ノンノンノン

つつみ屋さん近く、ほぼ目の前とは言えないけど、ものの数分で「作並駅」へ到着。

帰途が輪行になるかもしれないのは盛り込み済み。

愛子ラーメン街道でのもう一杯は次回にとっておきましょうかね。
つつみ揚げを頬張りつつ、名取駅までトラバース。

そして、2018夏のプチロング「ひと夏のオヤージ」終了です。
お付き合い頂き、どうもありがとうございました。

2018年9月11日火曜日

絶対、乗り越えられる!!

mituzoでございます。

この度の北海道の地震でお亡くなりになった方々へ謹んでお悔やみを申し上げます。また、被災・非難をされている方々へ心よりお見舞い申し上げます。

まずは自分たちにできること、北海道産の様々な食材を食べまくって、間接的に応援して行きます!!

東日本大震災もそうだったように、被害の全容が明らかになるにつれ、何とも言えない不安感というか、フラッシュバック的な感覚もありますが、とにかく・・・、

「絶対乗り越えられる!!」

よーっし、喰いまくるぞぃ。

2018年9月10日月曜日

最近のモヤモヤ「eスポーツ」~その5~

mituzoでございます。

eスポーツへのボヤキもそろそろ〆ましょうか。

まぁね、土曜日の「世界一受けたい授業」でもやってたけど、ブログ打ってストレス解消してたのかも知れないね。
ブログをご覧頂く皆さま方へストレスが飛び火しないよう、慎重に慎重に…。

というのは嘘で、今日もマイペースで参ります。不快に感じた方は速攻で右上のバッテン押して閉じて頂戴。

さて、バーチャル世界の闘いと言えば、「将棋」だったり「チェス」だったり。
テレビゲームが生まれるずぅ~~~っと前からあったよね。ご存知の通り、「世界大会」やら「人間VSコンピューター」などもあります。

あとは…、「数学オリンピック」なんてのもあったり、「ロボコン」なんてのもありますね。これらも頭脳勝負で、一般人には凄さが理解しづらい闘いと言えるでしょう。

eスポーツがオリンピック種目になるんだったら、いっそ「将棋」「チェス」「数学」「ロボット」あたりもオリンピック種目にしちゃおうよ。
またまた、追い打ちかけましょうか。

機材スポーツの頂点とも言える「F1」

「モータースポーツ」だって、eスポーツなんかよりずぅ~~~っと先にスポーツとして認知されてるでしょう。オリンピック種目として適しているかは別として…。

と言うことで…、eスポーツのオリンピック種目化は反対。

はい、ストレス解消ぅ~!! ってか?
おしまい。

2018年9月9日日曜日

煽り煽られ振り振られ、ってか。

mituzoでございます。

「煽り運転」の厳罰化が進んでいる今日この頃。
いかがお過ごしでしょうか。

導入と全く関係ありませんが、昨日本日は「定禅寺ストリートジャズフェスティバルin仙台」の開催日。
「好天」までいかなくても「曇り」だったら良かったのに、仙台は「雨」(´・ω・`)

雨は楽器の大敵だからね。
プレイヤーさん達も委縮して愉しめないだろうし、それを観るお客さんも然り。
気になりつつも、普段できない家のことでもしようかな。

さて、導入で少し触れた「煽り運転」がらみのボヤキを一つ。

勿論、場合によっては死亡事故に繋がる「煽り運転」が悪いことは明確なのですが…、
「煽られ運転」についてもどうにかならないものか、と早朝のエアロバイキング中に思いまして…、で早速のブログネタ。
例えば、「追い越し車線を走り続けるアホ」「ウィンカー出さずに車線変更するアホ」「明らかにスマホやってんだろ~フラフラ運転アホ」などなど。

かと言って、追い越し車線塞がれてるからって走行車線で追い越ししたら、こっちが違反になっちまう。

まぁね。お互いが安全に気持ちよく過ごすための最小限の交通ルールとマナーだとは思うんだけど、パッシングでもしようもんなら「煽られた、はい通報」だもんなぁ~。
世知辛い世の中になっちまいましたね。

痴漢冤罪もそうだけど、「やってないこと」を証明する難しさってのはさ。もうどうしようもないよね。クルマを運転しなきゃ良いんだけど、そうもいかないし…。

そんな「冤罪」まがいの「煽られ運転」への対処法について考えてみたのですが…、

ドライブレコーダーのデータをポリスメンに差し出して、煽られ運転するアホへ注意喚起してもらうくらいなのかな???
ふぅ、、、道のりは遠いっすね。。。

それとも、いちドライブ風景の動画としてYoutubeにアップするか???
やってて哀しくなるわな。。。

ま、どちらにしろ、とばっちりを受けないように回避&スルーが「吉」ってことだな。

日曜朝のひとボヤキ、と。

2018年9月8日土曜日

もういっちょいくぅ~?

mituzoでございます。

まずは本日の動画


ペヤング好きを公言し、早うん十年。
少なくともブログ開設当時から言い続けておりますが・・・、

CMよろしく、まろやかな麺にからんだ甘美なソースの味わい。そして謎肉。
そこに惹かれ続けているわけでしてね。

そんな中、登場したのがこちら。

「ジャン」

「ペヤングやきそばソース」でございまして・・・。

つまり、市販の生麺を買ってこれば本物の「ペヤングソース焼きそば」が出来上がっちゃう!!
くどいようですが、「ペヤングソースやきそば」は「焼いて」ないからね。

いざ調理開始。

レディさん達へ「今夜はペヤングやきそばソース焼きそばだからね」
レディさん「えぇ~~~??」

みたいなやり取りをしつつ・・・。
最初は珍品ゆえにケチって使ったけど、エイヤっと若干大目に投入してみますと、まさにあの甘美な香りが!! 期待は一気に膨らみます。

そ・し・て、実食。

「ウン。。。普通。。。普通のマルちゃん焼きそばだ」

結果、、、、オリジナルが至上。。。
何だろう、この虚無感。
恐るべき、オリジナルの完成度!! チャンチャン。

2018年9月7日金曜日

本日の当直メシ

mituzoでございます。

MUJIカレーではなく・・・、

ペヤング参りましょうか。では、早速。

「ペヤングやきそば 激辛MAX END」

ついに、ペヤング。
MAXシリーズもジ・エンド、なのか!?

まぁね。やりすぎ感があるので、ここで一度基本に立ち返ってみるのもよかんべ。

具材はオリジナルと同じなんだけど、ソースはご覧の「ENDソース」

何ていうかさ。。。「言い方っ!!」

エンドソースって表現がおどろおどろしいっていうか、食欲をそそられるネーミングではないわな。

見た目は普通なんだけどね。

いざ、実食。

実はソースをかける段階で、ほーんの少し手に付着したソースを舐めたっけ、「辛ぇ~~~~」

やべぇやつだ、コイツ。

覚悟決めて食べたっけ、そこまで辛くもなく。。。あれれのれ。

当然ながら、オリジナルが至上なんだけどね。

おやすみーーー

2018年9月6日木曜日

夏のプチロング「ひと夏のオヤージ」~その7~

mituzoでございます。

突然ですが、結果から申しましょう。

「混浴露天風呂に佐藤栞里ちゃん似の温泉ガールはいませんでした」

えっと~~。。。その7から読み始めた人・・・、

「!? なんのこっちゃ???」

ですよね(・_・;)
そんな方は、その1から追って頂くとして・・・。

さて、本編に戻りましょう。
広瀬川を真横に眺めながら入る露天風呂は至上。これは間違いなかった。
で、多くの殿方と一部の姫君が気になっているであろう「混浴」について申し述べさせて頂きますと…、断言しましょう。
佐藤栞里ちゃん似の温泉ガールが入ってくることは99%ありませんね。なぜなら、混浴露天風呂のちょい手前に女性用露天風呂がありますので…。

つまり、混浴露天風呂に入ってくる女性となると、裸を見られても大丈夫な人(幼児か年増の人かな?)または、露出癖がある人、でしょう。
ただね、正々堂々と曝け出されても…、

ほらやっぱりさ、「奥ゆかしさ」や「恥じらい」に見え隠れする「チラリズム」ってやつがないと・・・ね。

もう一つ言うと、岩松旅館さんのお隣には一の坊さんがございます。
何か特徴を出して集客を!! ってんで「混浴」を掲げてるのかな?などと邪推してみたりして…。
要は、全てのお風呂は「女性用」と「混浴」でOK、ということなんですね。
結果「混浴」に女性が入って来ることは、ほぼほぼないので。

それを悟った私mituzo。
いつもなら指がシワッシワになるまで浸かるんだけど、内湯の大浴場へトラバース。
ほぼ貸し切りの男湯でのーんびり癒しタイム再開。そして、指シワッシワ(^_-)-☆

次で〆ます。

2018年9月5日水曜日

夏のプチロング「ひと夏のオヤージ」~その6~

mituzoでございます。

ちょうどこれからって時に、「つづきはCMのあとで」

テレビ局の常套手段を使った時間延ばしを良く見かけますが・・・、
数日前のFULL KIDzブログはまさにそれ。
お色気コーナー手前で「つづきはCMのあとで」

普段テレビ観ないくせに、真似っこだけはいっちょ前だかんね。
テレビでそれやられると、すぐ別チャンネルに変えちゃうけども・・・。そ~んな、たんぱらオヤジの戯言は一旦置いておいて。

「で、どうなのよ。佐藤栞里ちゃん似の温泉ガールはいたのかい? いないのかい?」

ずずずぃっと階段を下りますと、混浴露天風呂が見えて参りました。
そして先客の皆さま方、階段に人の気配を感じるやいなや・・・、一斉にこちらを向きます。

「ガッ!!」(様々な位置から一斉に視線を向けられた音)

オヤージの姿を確認するやいなや・・・、ゆっくりと視線を戻します。

つづく(・_・;)

2018年9月4日火曜日

最近のモヤモヤ「eスポーツ」~その3~

mituzoでございます。

「eスポーツ」なぁ~んて呼び名が出る、ずぅ~~~~っと前。

既に、30年以上前からいわゆる「ゲーム大会」ってのがあって、さらに前には「ゲームセンターあらし」ってなアニメがあって、云々かんぬん。。。

さぁ、今日も「老害発言」参りますよっ!!

もう少し別の見方をしてみましょうか。
eスポーツはコンピューター上の戦い。そして、戦いの舞台となるのは誰かがプログラミングしたゲームソフト。
現実とほぼ同じ世界をそのまんまバーチャルに表現したんだったらまだしも、誰かのプログラミング一つでさじ加減は自由自在、ってのはね。どうなんだろう。

いわゆる「裏技」レベルだったら可愛い話だけど、コンピューターに詳しい人がプログラミングを解析し始めて隙間を狙ったとしたら・・・。
もうね、我々一般人が楽しめるレベルではなくなっちゃうでしょうね。

さらに追い討ちかけましょうか。

反射神経だけだと・・・、どんなに人間が頑張ったってコンピューターには敵わないわけで・・・、
結果、一番強いのはコンピューターだった、チャンチャン。という越えられない壁があるからなぁ~~~。

あともう少しだけ語りましょうか。

2018年9月3日月曜日

最近のモヤモヤ「eスポーツ」~その2~

mituzoでございます。

ここ数年、以前にも増してパラリンピックが注目されるようになり、心身にハンディキャップのある方々も分け隔てなくという意識が高まっているようにも感じられます。

「似て非なる」の範疇かも知れないけど…、

eスポーツの別の側面として「体格差や環境、国籍などに関係なく、誰でも頑張れば一流になれる」という面があります。
eスポーツであれば、冬に一歩も外に出られない豪雪地帯の人たちも気候に関係なく練習できたり、逆に全く雪が降らない地域の人たちがスキーゲームで優勝できるのかも知れません。

ただね…。

「体格差や環境、国籍やハンディキャップの有無なんて、違ったって良いじゃん。」
おんちゃん、そいなく考えちゃうんだよねぇ~。

変に横一列にする必要なんてなくて、それぞれの立場で切磋琢磨した者同士が同じ土俵で戦う。

「んじゃ、eスポーツも同じジャン」

…、戯言はもう少し続きます。

2018年9月2日日曜日

最近のモヤモヤ「eスポーツ」~その1~

mituzoでございます。

まずは本日の動画

こんなやり方があったとは!?
5時間越えの動画なので、全部観るのは時間の無駄です。

「eスポーツ」という言葉を良く耳にする今日この頃。

2024年にはオリンピック種目になるんじゃないか? などと噂されているeスポーツについて、何とも言えない違和感というかモヤモヤがありましてね。

まぁ~、若い衆からしたら「老害」などと呼ばれそうな考え方かも知れないけど…、
こちとらほぼ一方的に情報を垂れ流すウェブ住人。お気に召さないようでしたら、ササっと右上のバッテンボタンを「押下」して頂くとして…。

さて、違和感の元凶を考えてみましょうか。

まず、ゲームそのものを否定するつもりはこれっぽっちもございません。
それこそ、老若男女問わず、それぞれが好きなゲームを好きな時、好きな場所で、単独だったり誰かと一緒に愉しめれば良いと思います。

てゆうか…、

そこ、なんだよね。「ゲーム=娯楽」じゃねぇか、と。
mituzo幼少期、「パックマンの達人」的な人が近所の駄菓子屋ではちょっとしたヒーローだったんだけど、それのスゴイ版なのか?

もちろん、超一流に至るまでには、人並外れた集中力と反射神経でもって、目にも止まらぬスティック捌きやボタン操作を習得するための相当な練習を積んでるんだろうけど…、

戯言は続きます。