一言コメント

チームリーダー兼メカニックmituzoの活動日記

2017年4月26日水曜日

コーヒーブレイク(照)~その3~

mituzoでございます。

いろいろ蘊蓄(うんちく)を絡めると、どうしてもシリーズになっちゃうんだよね。
んなもん、「さじ加減一つだろ」と言われればそうなんだけど…。

コーヒーだけに。

はい、参りましょう。
最後の一杯は、話題の「女子高生珈琲焙煎士リアンコーヒーロースター

透過GIFがすごい色になっちゃってますが、それは置いておいて

こちらはレディさん達が並んで2杯ゲット。

深煎りの美味しいコーヒーでしたよ。
女子高生が挽いてくれた豆をお父さんが淹れてくれるんですね。
そんな何とも心温まるカフェは富沢にあるのだそう。

ん? 卒業したら…、

女子大生コーヒー焙煎士リアンコーヒーロースター?
女子短大生? OL? 看護学生?

変な妄想を掻き立てられつつ…、
ブラックジョークはこの辺にしておきましょう。

コーヒーだけに。

いじょ。

2017年4月25日火曜日

コーヒーブレイク(照)~その2~

mituzoでございます。

まずは本日の一曲

最初にお断りしておきますが、普段呑むのはほぼほぼインスタント。
そんなおっさんの戯言なので、コーヒー通というより、「コーヒー痛」だかんね。

ま、そんな感じで、ハードル下げておきつつ…、昨日の続きと参りましょう。

やっぱり「濃ゆ~い」コーヒーが呑みてぇ~、ってブラついてましたら、エスプレッソマシンフル稼働中のキッチンカーを発見。

抽出に時間がかかるもんだから、回転遅めの行列になってます。
せっかくなので…、並ぶんですよ…、行列に…。

いやぁ~、いつもがインスタントだからさ、
「カチっ(ふた開ける音)、パパっ(適量入れて)、ピ・ジゃ~(ポットの湯)」
の3ステップなわけで、そもそもコーヒーに並ぶってのがね…。
とても複雑な心境です。

…、30分くらい待ちましたかね。

比較的お若いマスターから振る舞われたのがこちらのエスプレッソ

「ジャン」

だいぶ「濃ゆ~い」ですね。
もう、並びたくないので2杯注文で、早速試飲と参りましょう。

まず、「少なっ!!」と思ったあなた。
エスプレッソはこれが正解。
ここに溶けきれないくらいの砂糖を入れて、おしゃれなカフェのテラス席でチビチビやるわけですよ。当然、イタリア製のスーツを着て、読むのは英字新聞。

「カチパパピジャー」の私mituzo。
普段は良くて、ネスプレッソですけどね。

ごくごくたまにスタバあたりでエスプレッソダブルを注文すると、
「少ないですけど良いですか?」
なぁ~ん聞かれますが、こんなおっさんでもそれくらいは知ってます。

当然、ユニクロのパーカー着て、読むのはスマホだけどね。

で、味は結局どうなのよ。

「実に美味しいエスプレッソでした。」

濃い水色の小さなキッチンカー以外の情報は無いですが、また機会があれば呑んでみたいね。
まさかのその3へ、突入!!

2017年4月24日月曜日

コーヒーブレイク(照)

mituzoでございます。

天気の良い休日。
「木漏れ日の中でカフェタイム」
最近ハマってる小説の話でもしましょうか。

なぁ~んてシャレオツ側とは無縁。
ご存知の通り、鍋とミニコンロ持って秋保大滝の滝つぼ付近、独りコーヒーやっちゃう側におりますが…、mituzo家一行が休日に向かったのは、

TOHOKU COFEE STAND FES'17

コーヒー呑み比べチケット1000円を購入して、定禅寺通りや勾当台公園などに設置されたコーヒー屋台で吞み比べをしちゃいましょう‼ というフェス。

なぁ~んか、コーヒーチケットの渡し方が、シャレオツですね。

ま、シャレオツとは無縁なのですがコーヒーは結構呑む方でして。
ちょっと前に豆から挽いて煮出して抽出したコーヒーを作ってみたら、手間はかかるけど確かに美味かったんだよなぁ~。

なぁ~んて事を回顧しつつ、いざ試飲。

一件目。
長年コーヒーひとすじでやってまっせ的風貌の初老のおじさんが煎れる屋台に並んでみます。
結構な行列でしたが、回転は割と早め。したっけ…、

薄ぅ~いコーヒーが出て参りました。(写真なし)

こちとら40過ぎのおっさん。おんな子供じゃあるめーし…、
おっとっと、やめておきましょう。

ちなみにフェスは終了してますが、、、

フェスいじりは、つづきます。