一言コメント

チームリーダー兼メカニックmituzoの活動日記

2018年9月20日木曜日

マイヨジョ~ヌ!! 切望

mituzoでございます。

間もなく長期入院から退院するであろう、オニキスNBの話題が続きます。

最近、白いナンバープレートの軽自動車を高頻度で見かけるようになりました。
あれっ? と感じる瞬間でございますが、運輸省HPや陸運支局で現行のナンバープレートから変更できるようですね。

さらには、ご当地ナンバープレートの交付も始まるようでして、例えば「仙台」ナンバーの場合。

図柄一覧

「伊達政宗のシルエット」と「仙台七夕の吹流し」があしらわれて、シャレオツですね。

ただ・・・、

全身真っ黒けのオニキスNBの場合、逆に「黄色ナンバー」を装着したいんだよね。
鮮やかな「イエロー」が差し色になってさ~、いわゆる「NHCTカラー」ってやつ。

ということで、普通車の黄色ナンバー化を切望する人がいることをお忘れなく。

いじょ。

2018年9月19日水曜日

左足ブレーキについての戯言

mituzoでございます。

おらほのNB。
コンプレッサーのリビルド品がないために、焼きついたコンプレッサーを全バラシして組み直して頂いております。
ついに、あと一点部品が揃えば完成、というところまでやって参りました。

もうこうなったら、根競べだよゎ。
代車借りて2ヶ月、すでに2600km以上走ってっからね。
もはや、左足ブレーキも定着しちゃって、右足ブレーキの方が忙しく感じられるようになってますが・・・、

そんな「左足ブレーキ」について、少しばかり加筆を致しましょう。

駆動を掛けながら加減速できるのがメリットなんだけど・・・、
逆に言うと、僅かながらブレーキパットの減りは早まるでしょうね。あと燃費も悪くなるかも。微妙な違いだろうけど・・・。

あとは、注意が一つ。
「基本的にハイブリット車は左足ブレーキに対応してない」です。細かく言うと、「できるけど、メリットが少ない」
と言うのも、ハイブリット車の場合は、ブレーキ踏むと回生充電が入るので、ブレーキとアクセルを同時踏みすると、クルマ側コンピューターが「加速か? 減速か?」の判断がつかず、挙動がギクシャクします。全てのハイブリット車なのかは不明だけど、少なくとも旧フリードハイブリットはそうでした。

となると、同時踏みを使わない「左足ブレーキ」ということになるんだけど・・・、微妙ですね。

MT乗りから言わせて頂くと、「コンピューター制御もまだまだだぜ」なんつって。
いや、ただの自己満ですね。

つ・ま・り、

オニキスNBぃ~~~~、早よ帰ぇってござい~~~~。

いじょ。

2018年9月18日火曜日

うーん、微妙。

mituzoでございます。

あ、いや。
歳とること自体は受け入れ体制バッチリだと自負しているのですが・・・、

イオンの薬局で待ち時間中、ちょいとお試しで「血管年齢測定」と「肌年齢測定」をやってみたところ。。。

「ジャン」

何だろう、プラス6歳、プラス7歳という絶妙な測定結果。
健康ってのはさぁ、そもそも数字で表すもんじゃないn・・・、

はい、気をつけます。

2018年9月17日月曜日

RB

mituzoでございます。

まずは本日の一曲

TdTの100kmサポートを終わらせまして…、

うーん、何だろう。微妙な表現ですね。
こちらから希望してボランティア参加させて頂いた訳だけど、ちょっと「仕事」っぽくなってきちゃった感じなのかな?
復興支援と観光支援も兼ねてるからか、私mituzoのモチベーションなのか、単に体力の低下なのか。

「達成感」「やりきった感」というよりは、淡々と持ち場の役割をこなして、はい終了。
もちろん、メカトラブル対応や、復路では折り返しに向かう参加者の皆さん達に、声援を送らせて頂きましたけど・・・、

自転車だから「手弁当で全て賄うように」ってのも無理があるけど、正直な所「エントリー費も高いし、ボランティア参加でも同じコースでエイドのお振る舞いにもありつけるし。」という気持ちもあるからね。
始めた頃の謙虚さだったり、「支援したい」っていう純粋さが薄くなっちゃったのかも知れません。

そろそろ、本業に寄せた医療ボランティアの方が良いのかな。真面目に考えすぎなのかも知れないけど、サポートライダーとしてのお役は誰かにバトンタッチしちゃいましょう。

そんな中、帰途についた私mituzo。
二日連チャンで「元気の湯」にてリフレッシュした後は、酷使した身体へスタミナ補充と膝関節への注油を兼ねて、コッテコテのラーメンで決まり。
ずーーーーっと気になっていた「ラーメン・ビリー」多賀城店さんへGO!!

注文したのは「ビリーラーメン大盛、全マシ」

「着丼!!」

このボリューム、堪りませんね

いざ、実食。
ご覧の通り、溢れんばかりの盛りの良さなので、崩さないように気をつけつつ野菜から食べ始めます。
極太麺と濃厚スープとの相性もグー、ショッパイ味付けのチャーシューだけど野菜と一緒に食べるとこれまたグー。
ワシワシと食べ進んで、当然ながら「完食完汁」
十分にスタミナとコラーゲン補給を致しまして、1泊2日の2018TdTサポート終了。

振り返りは・・・、どうしようかな? 微妙。

2018年9月15日土曜日

MT乗りがATに乗ると…、

mituzoでございます。

突然ですが、ググってみると新車の98%がAT車(日本の場合)だそうで…、

MT乗りのマイノリティーっぷりは、もはや「絶滅危惧種」レベルじゃねぇか、と。
いわゆる「スポーツカー」にも2ペダルMTとかあるけど、れっきとしたAT車。当然AT免許で乗れっからね。

いや、分かってますよ。
忙しく左手でシフトレバーを操作しつつ、渋滞やら坂道やらでは半クラッチにも気を付けなきゃないし…、おまけにMT乗りの言い分だった燃費データまでAT車に追い越される始末。。。
保険会社のデータで、事故率は劇的にMT車の方が少ないらしいんだけど、両手両足を使ってクルマを操作する感覚が好きで乗ってるんだから、そもそも比較対象ではないわな。

で、NB修理に伴って強制的に乗らされているAT車だけど、左足があまりにも暇すぎるので「左足ブレーキ」とやらを試してみることに。

したっけ、これが良すぎて良すぎて(^^♪

最初こそ、「カックンブレーキ」だったけど、左足の繊細な操作に集中して練習した結果。通常の運転には支障ないレベル、同乗者にも分からないレベルにはなったようです。
特に良かったのは「ブレーキ・アクセル同時踏み」ができるようになったこと。
コーナーとか交差点なんかでも、ブレーキ残しつつアクセルで駆動力調整して立ち上がりでジンワリとブレーキを解除、ってやると一連のコーナリングが非常にスムーズになるんですね。AT車特有のアクセル踏み込んだ時のショックを和らげられると言えばイメージできるかな? ちなみにMTだとクラッチ操作でショックをコントロールしてっからね。

ただ、ちょいと「左足ブレーキ」をググってみると…、

賛否両論ありますね。
印象としては否定的な意見の方が多い気がします。ただ、AT車の事故原因の大半を占める「踏み間違い」は物理的に無くなるんだけどね。「右足:アクセル」、「左足:ブレーキ」で完全に役割分担されっから。

とは言っても、とっさの場面で正確な操作ができるのか? が重要。ブレーキを使わない時、左足先を持ち上げた状態(足関節の背屈)をキープするのが疲れる、なぁ~んてデメリットもあるし。
もう少し、見極め期間が必要な感じだけど…、たぶん戻らないだろうなぁ~。

そしてお約束の言葉、参りましょうか。

「あくまでも、自己責任で」

2018年9月14日金曜日

ライディングNs.mituzo

mituzoでございます。

日曜日にはTdT。

そして、9月30日もボランティアでサポートライダー!!

ではなく、本業枠のボランティアとして「第1回相馬復興サイクリング」に出走することになりました。

って、マリオ君のお誘いですけどね。

一応、サイクリング大会に参加される皆さんと一緒に走りながら、何かあれば対応する「ライディング看護師さん」ってことになってますが…、

名前が出るか分からないけど、「看護師さん」ってことでイメージだけ膨らませられちゃって、蓋を開けたら「屈強な二人のオヤジ」

まぁね。何もないのが一番だけど、何かあった時は頼りになりまっせ。

小径車のライディングNs.mituzoを見つけたら、どうぞお気軽にお声がけを。

2018年9月13日木曜日

いよいよ今週末、TdT100kmサポート。

mituzoでございます。

ちっとも「オニキスNB」の話題が出てこないのは・・・、

未だ入院中。。。

7月18日に故障し、代車となるオニキスラパンの走行距離もすでに2300kmオーバーだよわ。
修理工場さんには「もう少し、もう少し」といわれ続けてるんだけど、若干不安が強くなって参りました。

今週末はツール・ド・東北のサポートで土曜日の夕方から石巻入りの予定だけど、今日明日で修理完了しなかったらオニキスラパンで石巻入り、か。

ま、積載能力は相当高いから、いっそ車中泊でもしちゃおうかな?

FISCO全日本大会に向けて、準備も始めてっからね。

ただ、寒そうなんだよなぁ~~。

いずれにしろ・・・、

おらほのNBぃ~~~~、早く良くなって帰ぇってこざぃ~~~。

2018年9月12日水曜日

夏のプチロング「ひと夏のオヤージ」~最終回~

mituzoでございます。

「ひと夏の情事」に淡い期待を抱きつつ訪れた岩松旅館でしたが・・・、

独りしっぽりと温泉を愉しんで岩松旅館を後にした「ひと夏のオヤージ」
明るいうちに帰途に就きましょうかね。

さて、今回のプチロング。
ちっぽけな愉しみかも知れないけど、明日への英気を養うための大切な時間だったわけで。。。それもレディさん達の理解あってこそ。

ってことで、往路で見つけていたお団子屋へ立ち寄ることに

立ち寄った「つつみ屋」さんは、仙台を中心に数十店舗を展開するチェーン団子店。
名取や岩沼にもありますが、立ち寄ることはほとんどなかったからね。
7種類くらいあった団子をとりあえず全種類注文。お客さんは私mituzo単独だけど、しばし待つことに。

したっけ、待ってる間に名物の「つつみ揚げ」とほうじ茶のお振る舞い。ラッキー!!

美味しかったので、帰途用に「つつみ揚げ」を追加注文。
「ゴチっした。」

さぁて、自転車乗ってたら「つつみ揚げ」食べられないんじゃ???

ノンノンノン

つつみ屋さん近く、ほぼ目の前とは言えないけど、ものの数分で「作並駅」へ到着。

帰途が輪行になるかもしれないのは盛り込み済み。

愛子ラーメン街道でのもう一杯は次回にとっておきましょうかね。
つつみ揚げを頬張りつつ、名取駅までトラバース。

そして、2018夏のプチロング「ひと夏のオヤージ」終了です。
お付き合い頂き、どうもありがとうございました。

2018年9月11日火曜日

絶対、乗り越えられる!!

mituzoでございます。

この度の北海道の地震でお亡くなりになった方々へ謹んでお悔やみを申し上げます。また、被災・非難をされている方々へ心よりお見舞い申し上げます。

まずは自分たちにできること、北海道産の様々な食材を食べまくって、間接的に応援して行きます!!

東日本大震災もそうだったように、被害の全容が明らかになるにつれ、何とも言えない不安感というか、フラッシュバック的な感覚もありますが、とにかく・・・、

「絶対乗り越えられる!!」

よーっし、喰いまくるぞぃ。

2018年9月10日月曜日

最近のモヤモヤ「eスポーツ」~その5~

mituzoでございます。

eスポーツへのボヤキもそろそろ〆ましょうか。

まぁね、土曜日の「世界一受けたい授業」でもやってたけど、ブログ打ってストレス解消してたのかも知れないね。
ブログをご覧頂く皆さま方へストレスが飛び火しないよう、慎重に慎重に…。

というのは嘘で、今日もマイペースで参ります。不快に感じた方は速攻で右上のバッテン押して閉じて頂戴。

さて、バーチャル世界の闘いと言えば、「将棋」だったり「チェス」だったり。
テレビゲームが生まれるずぅ~~~っと前からあったよね。ご存知の通り、「世界大会」やら「人間VSコンピューター」などもあります。

あとは…、「数学オリンピック」なんてのもあったり、「ロボコン」なんてのもありますね。これらも頭脳勝負で、一般人には凄さが理解しづらい闘いと言えるでしょう。

eスポーツがオリンピック種目になるんだったら、いっそ「将棋」「チェス」「数学」「ロボット」あたりもオリンピック種目にしちゃおうよ。
またまた、追い打ちかけましょうか。

機材スポーツの頂点とも言える「F1」

「モータースポーツ」だって、eスポーツなんかよりずぅ~~~っと先にスポーツとして認知されてるでしょう。オリンピック種目として適しているかは別として…。

と言うことで…、eスポーツのオリンピック種目化は反対。

はい、ストレス解消ぅ~!! ってか?
おしまい。

2018年9月9日日曜日

煽り煽られ振り振られ、ってか。

mituzoでございます。

「煽り運転」の厳罰化が進んでいる今日この頃。
いかがお過ごしでしょうか。

導入と全く関係ありませんが、昨日本日は「定禅寺ストリートジャズフェスティバルin仙台」の開催日。
「好天」までいかなくても「曇り」だったら良かったのに、仙台は「雨」(´・ω・`)

雨は楽器の大敵だからね。
プレイヤーさん達も委縮して愉しめないだろうし、それを観るお客さんも然り。
気になりつつも、普段できない家のことでもしようかな。

さて、導入で少し触れた「煽り運転」がらみのボヤキを一つ。

勿論、場合によっては死亡事故に繋がる「煽り運転」が悪いことは明確なのですが…、
「煽られ運転」についてもどうにかならないものか、と早朝のエアロバイキング中に思いまして…、で早速のブログネタ。
例えば、「追い越し車線を走り続けるアホ」「ウィンカー出さずに車線変更するアホ」「明らかにスマホやってんだろ~フラフラ運転アホ」などなど。

かと言って、追い越し車線塞がれてるからって走行車線で追い越ししたら、こっちが違反になっちまう。

まぁね。お互いが安全に気持ちよく過ごすための最小限の交通ルールとマナーだとは思うんだけど、パッシングでもしようもんなら「煽られた、はい通報」だもんなぁ~。
世知辛い世の中になっちまいましたね。

痴漢冤罪もそうだけど、「やってないこと」を証明する難しさってのはさ。もうどうしようもないよね。クルマを運転しなきゃ良いんだけど、そうもいかないし…。

そんな「冤罪」まがいの「煽られ運転」への対処法について考えてみたのですが…、

ドライブレコーダーのデータをポリスメンに差し出して、煽られ運転するアホへ注意喚起してもらうくらいなのかな???
ふぅ、、、道のりは遠いっすね。。。

それとも、いちドライブ風景の動画としてYoutubeにアップするか???
やってて哀しくなるわな。。。

ま、どちらにしろ、とばっちりを受けないように回避&スルーが「吉」ってことだな。

日曜朝のひとボヤキ、と。

2018年9月8日土曜日

もういっちょいくぅ~?

mituzoでございます。

まずは本日の動画


ペヤング好きを公言し、早うん十年。
少なくともブログ開設当時から言い続けておりますが・・・、

CMよろしく、まろやかな麺にからんだ甘美なソースの味わい。そして謎肉。
そこに惹かれ続けているわけでしてね。

そんな中、登場したのがこちら。

「ジャン」

「ペヤングやきそばソース」でございまして・・・。

つまり、市販の生麺を買ってこれば本物の「ペヤングソース焼きそば」が出来上がっちゃう!!
くどいようですが、「ペヤングソースやきそば」は「焼いて」ないからね。

いざ調理開始。

レディさん達へ「今夜はペヤングやきそばソース焼きそばだからね」
レディさん「えぇ~~~??」

みたいなやり取りをしつつ・・・。
最初は珍品ゆえにケチって使ったけど、エイヤっと若干大目に投入してみますと、まさにあの甘美な香りが!! 期待は一気に膨らみます。

そ・し・て、実食。

「ウン。。。普通。。。普通のマルちゃん焼きそばだ」

結果、、、、オリジナルが至上。。。
何だろう、この虚無感。
恐るべき、オリジナルの完成度!! チャンチャン。

2018年9月7日金曜日

本日の当直メシ

mituzoでございます。

MUJIカレーではなく・・・、

ペヤング参りましょうか。では、早速。

「ペヤングやきそば 激辛MAX END」

ついに、ペヤング。
MAXシリーズもジ・エンド、なのか!?

まぁね。やりすぎ感があるので、ここで一度基本に立ち返ってみるのもよかんべ。

具材はオリジナルと同じなんだけど、ソースはご覧の「ENDソース」

何ていうかさ。。。「言い方っ!!」

エンドソースって表現がおどろおどろしいっていうか、食欲をそそられるネーミングではないわな。

見た目は普通なんだけどね。

いざ、実食。

実はソースをかける段階で、ほーんの少し手に付着したソースを舐めたっけ、「辛ぇ~~~~」

やべぇやつだ、コイツ。

覚悟決めて食べたっけ、そこまで辛くもなく。。。あれれのれ。

当然ながら、オリジナルが至上なんだけどね。

おやすみーーー

2018年9月6日木曜日

夏のプチロング「ひと夏のオヤージ」~その7~

mituzoでございます。

突然ですが、結果から申しましょう。

「混浴露天風呂に佐藤栞里ちゃん似の温泉ガールはいませんでした」

えっと~~。。。その7から読み始めた人・・・、

「!? なんのこっちゃ???」

ですよね(・_・;)
そんな方は、その1から追って頂くとして・・・。

さて、本編に戻りましょう。
広瀬川を真横に眺めながら入る露天風呂は至上。これは間違いなかった。
で、多くの殿方と一部の姫君が気になっているであろう「混浴」について申し述べさせて頂きますと…、断言しましょう。
佐藤栞里ちゃん似の温泉ガールが入ってくることは99%ありませんね。なぜなら、混浴露天風呂のちょい手前に女性用露天風呂がありますので…。

つまり、混浴露天風呂に入ってくる女性となると、裸を見られても大丈夫な人(幼児か年増の人かな?)または、露出癖がある人、でしょう。
ただね、正々堂々と曝け出されても…、

ほらやっぱりさ、「奥ゆかしさ」や「恥じらい」に見え隠れする「チラリズム」ってやつがないと・・・ね。

もう一つ言うと、岩松旅館さんのお隣には一の坊さんがございます。
何か特徴を出して集客を!! ってんで「混浴」を掲げてるのかな?などと邪推してみたりして…。
要は、全てのお風呂は「女性用」と「混浴」でOK、ということなんですね。
結果「混浴」に女性が入って来ることは、ほぼほぼないので。

それを悟った私mituzo。
いつもなら指がシワッシワになるまで浸かるんだけど、内湯の大浴場へトラバース。
ほぼ貸し切りの男湯でのーんびり癒しタイム再開。そして、指シワッシワ(^_-)-☆

次で〆ます。

2018年9月5日水曜日

夏のプチロング「ひと夏のオヤージ」~その6~

mituzoでございます。

ちょうどこれからって時に、「つづきはCMのあとで」

テレビ局の常套手段を使った時間延ばしを良く見かけますが・・・、
数日前のFULL KIDzブログはまさにそれ。
お色気コーナー手前で「つづきはCMのあとで」

普段テレビ観ないくせに、真似っこだけはいっちょ前だかんね。
テレビでそれやられると、すぐ別チャンネルに変えちゃうけども・・・。そ~んな、たんぱらオヤジの戯言は一旦置いておいて。

「で、どうなのよ。佐藤栞里ちゃん似の温泉ガールはいたのかい? いないのかい?」

ずずずぃっと階段を下りますと、混浴露天風呂が見えて参りました。
そして先客の皆さま方、階段に人の気配を感じるやいなや・・・、一斉にこちらを向きます。

「ガッ!!」(様々な位置から一斉に視線を向けられた音)

オヤージの姿を確認するやいなや・・・、ゆっくりと視線を戻します。

つづく(・_・;)

2018年9月4日火曜日

最近のモヤモヤ「eスポーツ」~その3~

mituzoでございます。

「eスポーツ」なぁ~んて呼び名が出る、ずぅ~~~~っと前。

既に、30年以上前からいわゆる「ゲーム大会」ってのがあって、さらに前には「ゲームセンターあらし」ってなアニメがあって、云々かんぬん。。。

さぁ、今日も「老害発言」参りますよっ!!

もう少し別の見方をしてみましょうか。
eスポーツはコンピューター上の戦い。そして、戦いの舞台となるのは誰かがプログラミングしたゲームソフト。
現実とほぼ同じ世界をそのまんまバーチャルに表現したんだったらまだしも、誰かのプログラミング一つでさじ加減は自由自在、ってのはね。どうなんだろう。

いわゆる「裏技」レベルだったら可愛い話だけど、コンピューターに詳しい人がプログラミングを解析し始めて隙間を狙ったとしたら・・・。
もうね、我々一般人が楽しめるレベルではなくなっちゃうでしょうね。

さらに追い討ちかけましょうか。

反射神経だけだと・・・、どんなに人間が頑張ったってコンピューターには敵わないわけで・・・、
結果、一番強いのはコンピューターだった、チャンチャン。という越えられない壁があるからなぁ~~~。

あともう少しだけ語りましょうか。

2018年9月3日月曜日

最近のモヤモヤ「eスポーツ」~その2~

mituzoでございます。

ここ数年、以前にも増してパラリンピックが注目されるようになり、心身にハンディキャップのある方々も分け隔てなくという意識が高まっているようにも感じられます。

「似て非なる」の範疇かも知れないけど…、

eスポーツの別の側面として「体格差や環境、国籍などに関係なく、誰でも頑張れば一流になれる」という面があります。
eスポーツであれば、冬に一歩も外に出られない豪雪地帯の人たちも気候に関係なく練習できたり、逆に全く雪が降らない地域の人たちがスキーゲームで優勝できるのかも知れません。

ただね…。

「体格差や環境、国籍やハンディキャップの有無なんて、違ったって良いじゃん。」
おんちゃん、そいなく考えちゃうんだよねぇ~。

変に横一列にする必要なんてなくて、それぞれの立場で切磋琢磨した者同士が同じ土俵で戦う。

「んじゃ、eスポーツも同じジャン」

…、戯言はもう少し続きます。

2018年9月2日日曜日

最近のモヤモヤ「eスポーツ」~その1~

mituzoでございます。

まずは本日の動画

こんなやり方があったとは!?
5時間越えの動画なので、全部観るのは時間の無駄です。

「eスポーツ」という言葉を良く耳にする今日この頃。

2024年にはオリンピック種目になるんじゃないか? などと噂されているeスポーツについて、何とも言えない違和感というかモヤモヤがありましてね。

まぁ~、若い衆からしたら「老害」などと呼ばれそうな考え方かも知れないけど…、
こちとらほぼ一方的に情報を垂れ流すウェブ住人。お気に召さないようでしたら、ササっと右上のバッテンボタンを「押下」して頂くとして…。

さて、違和感の元凶を考えてみましょうか。

まず、ゲームそのものを否定するつもりはこれっぽっちもございません。
それこそ、老若男女問わず、それぞれが好きなゲームを好きな時、好きな場所で、単独だったり誰かと一緒に愉しめれば良いと思います。

てゆうか…、

そこ、なんだよね。「ゲーム=娯楽」じゃねぇか、と。
mituzo幼少期、「パックマンの達人」的な人が近所の駄菓子屋ではちょっとしたヒーローだったんだけど、それのスゴイ版なのか?

もちろん、超一流に至るまでには、人並外れた集中力と反射神経でもって、目にも止まらぬスティック捌きやボタン操作を習得するための相当な練習を積んでるんだろうけど…、

戯言は続きます。

2018年8月31日金曜日

夏のプチロング「ひと夏のオヤージ」~その5~

mituzoでございます。

まずは本日の一曲
 

定義山をあとにし・・・、

ってか、んんん???
よく、神社仏閣のことを呼ぶ時、崇拝と親しみを込めて「○○さん」ってありますが・・・。竹駒神社だったら「竹駒さん」みたいな。

そしたら、「定義さん??? 定義山さん???」

・・・、はい、参りましょう。
お次に向かった先は~

「どこへ向かったのでしょ~か?」なんちて

時間延ばしのオフザケもこの辺にしておきましょう。
仙台の奥座敷「作並温泉郷」に向かいますよっ!!

当然、お目当ては「日帰り入浴」なのですが、まぁ~~~ずぅ~~~っと強風で。
だらだら昇りルートを20km/h以下で進行。
「修行?」「罰ゲーム」という感じだけど、目的地へのワクワクが背中を後押しし続けてくれてます。

そんなこんなで、ようやっと到着したのがこちら。

「ジャン」

至れり尽くせりの「贅」のおもてなしでおなじみ「ゆづくしSalon 一の坊」さんのお隣。

「元湯 鷹泉閣・岩松旅館」さんでございます。

途中、降り出した雨に打たれつつ、せいぜいトータル60kmくらいのライドだと思うけど、日頃のトレーニングってば冷房の効いたエニタイムのエアロバイクだけ。
そんなもんだから、まぁ~遠く感じましたね。
果たして、9月15日のツール・ド・東北100kmサポートは大丈夫なんだべか???

ま、そんな心配も、温泉入(へ)ぇって洗い流すべ、と。

プチロング後の汗臭ぁ~mituzo臭を振りまきつつ、受付を済ませたオヤージ。
平日だからか、だだっ広い内湯はmituzo含め3名ほど。まずは内湯で全身ピッカピカ。

次にいよいよお待ちかねの「露天風呂」

休日にさ~、「さとう宗幸 広瀬川恋唄」でもおなじみの広瀬川を眺めながらの露天風呂。
最高でしょう!! 間違いないでしょう!!

露天風呂へ向かって、長い階段をずずずぃっと降りて参りますと~~~。

「!?」

な・な・なんと!!
こちら岩松旅館の露天風呂「混浴露天風呂」とな!?

つづく(^^♪

2018年8月30日木曜日

夏のプチロング「ひと夏のオヤージ」~その4~

mituzoでございます。

9:00頃、伊藤商店さんを出発致しまして・・・、お次に向かう目的地は11:00オープン。
場所は今のところ、ひ・み・つ。

およそ2時間。
距離的には早く着きすぎちゃう感じなので、ちょいと寄り道でも致しましょうかね。

で、向かった先は・・・、

「大倉ダム」

ではございませんで・・・、

「こちらの看板」

でもございません。
さらに、その先のこちら。

「ジャン」

「定義とうふ店」さんでございます。

こちらのお豆腐店。仙台周辺のサイクリストならお馴染みでしょうし、クルマでちょいとドライブするにも良い場所でしてね。以前にブログアップしたこともありましたね。

で、お目当ての一品がこちら。

「ジャン」

こちらの巨大な「三角あぶらあげ」
定義さんにお参りして、肉巻きおにぎりと三角あぶらあげを食べるのが「仙台っ子の粋」ってやつでしょう。

そんな事を語っておきながら、お参りもせず、肉巻おにぎりも食べず、、、とうふ店へ直行!!

ま、遠方からも三角あぶらあげ目当てで来訪する人も多い「名物」なのでね。
そりゃ~美味いわな。ゴチっした。

結局、お宮参りせずにリ・スタート。これが吉と出るか凶と出るか・・・、

つづく。

2018年8月29日水曜日

夏のプチロング「ひと夏のオヤージ」~その3~

mituzoでございます。

まずは本日の一曲

虹に惹かれちゃうのは、どうやら「一休さん」がベースになっているようですね。
分かって頂ける人、ようこそ同世代。
分かって頂けない人、一度ご覧あれ。

さて、続きと参りましょう。

出発したのは、「早朝」という程ではなく、7:00過ぎ。
レディさん達用の朝食準備をしてからの出発です。ってただのシーチキンおにぎりだけどね。
嗚呼、単独ライド前のルールとマナー。

ついつい脱線しますが、そんなオヤージが向かった第一の目的地がこちら。

「伊藤商店@陸前落合」

こちら、愛子(あやし)ラーメン街道の中にあって、「朝ラー」を売りにしている数少ないラーメン店。ちなみに常時行列の「みずさわ屋」の同じ道路沿いにあります。

平日だし、お客さんもまばらかな・・・、と思いきや、、、
mituzoが入店した8:30過ぎにお客さんのご来店が続きます。ファミリーのお客さんも多い多い。

まだまだ「朝ラー文化」は定着していないからな~、「朝食にラーメン???」って感じだよね。
若干の違和感を感じつつ、お目当ての朝ラーメン大盛を待ちつつ・・・、

「着丼」

ダシは煮干&動物系のシンプルな塩ラーメン。もちろん美味。
最近は市販の生ラーメンもレベルが上がってるから、自宅で作れそう風でもあるけど、やっぱりお店で食べると違うよね。「ゴチっした。」

にしても、仙台市中心部から近からず遠からずの愛子でラーメンが盛り上がってるのは謎なんだけど、、、腹ごしらえも済ませたので、次の目的地へ向かうことに致しましょう。

2018年8月28日火曜日

夏のプチロング「ひと夏のオヤージ」~その2~

mituzoでございます。

しれっと始まった、写真と共に振り返るプチロングライド。

「ロングライド」と言っても、サイクリストによって距離は様々。
FULL KIDzブログをご覧の皆さまの「ロングライド」は何km以上でしょうか?

私mituzoの場合、100km越えはロングライドかな。
で、100km未満なのでプチロングライド、が今回。かと言って、50km未満だとプチロングにも満たないような・・・。

はい、どうでも良い話ですね。続きへ参りましょう。

まずね、ビス君自走自体久しぶり。
一つ前はツール・ド・東北のサポートライダー講習会で仙台の街中を走ったっきり、で今回。
しかも・・・、 共に前日はパンク修理をしているという。。。
アレだけ入れ込んでたビス君にどんだけ乗ってないんだか。ごめんよビス君。

はい、参りましょう。

名取川付近までも強風は続きます。
というか、その日は終始10m/s越えの強風が続きます。全国的に不安定な天候だったからね。

そんな中、奥の方をご覧頂きますと~

レインボー!!!

虹ってば、見つけると何とも言えない「ラッキー」な気分になるのは、私mituzoだけでしょうか。
ついつい、自転車を降りて写真をパチリ。

そしてご覧の通り、進行方向はどんより曇り空。おまけにパラパラと天気雨状態。
引き返すなら今、だけど・・・、進みましょう。きっとレインボーが味方してくれるさ。

虹方面に向かって走っておりますと~~~。茂庭付近にて~~~

「見事なレインボー!!!」

これは迷わずGOGOGO。つづきます。

2018年8月27日月曜日

夏のプチロング「ひと夏のオヤージ」~その1~

mituzoでございます。

「猛暑」を通り過ぎて「酷暑」と言われた今年の夏でしたが・・・、

仙台・名取地方はようやっと落ち着いてきた感じかな。
ちなみに猛暑も酷暑も35度以上、これ豆な。

さて、しれっと終了していた、恒例・夏のプチロング。
mituzoオヤジは果たして、どんなルートで、ひと夏の冒険を・・・、そしてひと夏のアバンチュールを・・・、

おっと、書き出しから、ご閲覧下さっている皆々様を必死に繋ぎとめる・・・、

まぁね、数年前にも同じようなことやってっけどねわ。
早速、出発と参りましょう。

さて、一見好天に恵まれてますよぅ~~~(^^♪

しかし、行き先方面はどんより曇り空(*_*)

しかも、写真じゃ絶対伝わらないけど、風速10m/s越えの強風でしてね。
ココ最近、ずっとエニタイム漬けの私mituzo。
風速5m/s越えなら実走しないかな、通常だったらば。

そんなこんなで、前途からして多難を予想させる展開でございますが・・・、果たしてこの先、何が起きるのやら。。。

つづく。

2018年8月26日日曜日

本日のMUJIカレー ~3種の唐辛子とチキン~

mituzoでございます。

前回の「グリーン」に続きまして、またまた「5辛」と参りましょう。

「3種の唐辛子とチキン」

色味からして「真っ赤っか」
いかにも辛いぞ、という感じが、食べる前からするわけで…、 いざ実食。

うん、美味しい。美味しい辛いカレー。
辛いカレーでおなじみの「LEE」 あれはビーフだけど、LEEをチキンにした感じ。
辛さの方もLEEで言うと10倍くらいかな。

あーだこーだはこの辺にして、ランキングと参りましょう。

現在の順位
1位:バターチキン
2位:3種の唐辛子とチキン
3位:チキンとごろごろ野菜のスープカレー
4位:グリーン

果たして、バターチキン越えはあるのか? ないのか? 乞うご期待。

2018年8月25日土曜日

訳あって、アルコール無し

真面目に観ることに致します。

本日のMUJIカレー ~グリーン~

mituzoでございます。

まずは本日の一曲

何回見ても泣けるMVですね。

で、本日の当直メシは「GReeeeN」

もとい、

「グリーン」

ココナッツ風味の緑色をしたタイカレー。辛さ設定は・・・、なんと「5辛」
さぁ、辛さMAX設定のMUJIカレーや、いかに。いざ、実食。

うーん、食べ慣れないなぁ~~~。

しょうがなのか、たけのこなのか、繊維質の細長い野菜も含め・・・、
決して美味しくないわけじゃはないんだけど・・・、って二重否定に「迷い」をお伝えできますでしょうか。

あれこれ言わずに参りましょう。

現在の順位
1位:バターチキン
2位:チキンとごろごろ野菜のスープカレー
3位:グリーン

そろそろmituzoの好み傾向が見えてきつつあるかな? つづくっ!!

2018年8月24日金曜日

本日のMUJIカレー ~チキンとごろごろ野菜のスープカレー~

mituzoでございます。

「宿直明け」な木曜日ですが・・・、

今夕はMMED祝勝会&MM全日本選手権壮行会(初回)となっておりましてね。
正直申しまして、若干浮かれ気分(^^♪

とは言っても、仕事も遊びも本気で参りましょう。
で、昨夕の当直メシ

「チキンとごろごろ野菜のスープカレー」

一応「4辛」設定なんだけど、私mituzoの感覚的には「3辛」かな。
肝心のお味の方はと申しますと、サラッとしたカレー味のスープをご飯に浸して・・・、ええぃめんどいからぶっかけちゃえ!!

そうです、私mituzo。初・スープカレー体験でしてね。
食べ慣れないスープカレーと具材をちょいちょい崩しつつってかい(・_・;)

どうやら、そない小洒落た食べ方は不向きなようでして・・・。
カレー雑炊状態で頂きましたとさ。

ということで、現在の順位

1位:バターチキン
2位:チキンとごろごろ野菜のスープカレー

シリーズはまだまだ続きます。

2018年8月23日木曜日

MMED第3戦の振り返り ~その7~

mituzoでございます。

最終走者Dr.Kのゴール!! と共に振り返りもゴールを迎えますよ~。

炎天下の西コース。
Dr.Kの最終ターンに合わせたかのようにDr.Kファミリーが会場入り。表彰台を手中に収めつつある状況とは言え・・・、そりゃ~、お父ちゃん張り切って格好良いとこ見せないとね。。。
きゃわゆい応援団からの声援を受けつつ、最終走者Dr.Kがコースイン。
そんな最終ターンの2周目。

「1分40秒711!?」

いやぁ~、やっぱり家族の声援ってのは偉大ですね。
一発目に自己ベスト更新でございます。
その後も好ペースで周回を重ね、全チームの参加者が見守る中、見事チェッカーフラッグを受けたDr.K。

「父ちゃん、かっくい~~~!!」

表彰式ではノンアルコールのシャンペンファイトもありますのでね。
きっと、可愛い応援団さんの心に「格好良いオヤジ像」が刻まれたことでしょう。

あとは・・・、表彰式も終わり、後片付け終了後。。。
グラサンをかけたイケメンがオープン状態のソウルレッドNDを駆って登場。
もうお分かりですよね。

「カ・マ・ちゃん!! や・り・す・ぎ(^_-)-☆」

チャンチャン。

2018年8月22日水曜日

MMED第3戦の振り返り ~その6~

mituzoでございます。

メンバーそれぞれが最終ターンを向かえる4時間耐久の終盤戦。

久しぶりの西コース&初スターターとなったやまじくん。育児が多忙でトレもロングライドもできていない中、周回数は控えめながらもベストラップ1分44秒台はかなり頑張ったと思われます。

第2走者mituzoは、エニタイムのエアロバイクのみで臨んで健在っぷりをアピール。チーム全体のレベルは上がってるけど、もうしばらく戦力になるかな。ベストラップ1分40秒台を1ターン目に出した以降は1分45~50を行ったり来たり。ま、年相応ということで・・・。

最終ターン第3走者はカトちゃん。見た目に疲労を感じさせない安定のペダリングは今回も健在。な~んの心配もなく走りを見ていたところ・・・、最後の最後に突然のタイムアタック!! 気温と天候で皆がバッテバテの中、なんと1分34秒台へブチ込んでしまいました。
カマちゃん覚醒のくだりで薄まっちゃったけど、実はカトちゃんも一発かましてっからねわ。しかもそのターン11周してるし・・・、まだまだイケるなこりゃ。

その流れで、最終ターン第4走者「覚醒」カマちゃん。そりゃ、いくでしょう。やるでしょう。タイムアタックのためには、ピットアウト・ピットインの周回を除く最低1周が必要となりますが~・・・。

1発目っ!!  行かない~~~(・_・;)

最後の最後まで魅せるねぇ~、焦らすねぇ~~。そして2発目っ!!

行った~~~~!!

落車の影響をちっとも感じさせない激走&第4コーナーの突っ込み。
どうやら、頭のネジがどこかへ吹っ飛んじまった模様。
タイムは、1分32秒627!!!

もうね、どこまで伊達男っぷりを魅せれば気が済むのでしょうか。
こうなってくると、今回参加できなかったカクちゃんも極マリオも「(・_・;)」
チーム内戦国時代突入か!?

いよいよ振り返りも最終回へ。。。

2018年8月21日火曜日

MMED第3戦の振り返り ~その5~

mituzoでございます。

落車を喫した「カマちゃん」

チームメンバーが凍りつく中、すぐに立ち上がってピット側へ向かって手を挙げ「大丈夫」の合図。で再スタート。
とは言え、ドライ路面での転倒なのでね。相当な擦り傷だろうし、すぐにピットインして救護室へ駆け込むことに致しま・・・、

「なぬ!?」

メンバー全員が見守る中、ピットに入らず周回を続けるカマちゃん。しかも、落車したとは思えないほどの激走っぷり。一体どうしちゃった? 何がどうなった?
そして、周回を重ねること9周。いや、落車前までに10周走ってっから、合計19周だよわ!! そんなこんなで突然やってきた「カマちゃん覚醒」

そして・・・、待ちに待ったピットイン。
擦り傷は左ひざ、左ひじ、範囲は広め。早速、Dr.Kによる診察&処置、救護室のベテランNs様による手当てが施されます。アドレナリンのおかげで痛みの方は抑えられていたけど、後々の痛みが・・・、予想されます・・・。

一連の処置中もバトンタッチしたカトちゃんが周回を重ね、レースへの支障はほとんどなし。Kenshu号は若干ペダルを擦った程度、ほぼほぼノーダメージだったのは奇跡ですね。

そんなリアルFULL KIDz(古傷)となったカマちゃん、最終ターンでも魅せてくれたわけですが・・・。

つづく・・・。

2018年8月20日月曜日

MMED第3戦の振り返り ~その4~

mituzoでございます。

さて、ついに覚醒したメンバーとは???

「カマちゃん!!」

普段だとある程度余力を残しつつ、静かに透視を燃やす・・・、おっと失礼、静かに闘志を燃やすタイプのFULL KIDzイケメン番長だけど、自分のターンからまぁ~攻める攻める。

「余力」ってのは「手を抜く」という意味ではなく、安全マージンを確保しつつ、限界点までを自分のコントロール範囲内にキープして走る、ということ。

限界点を越えると・・・、「落車」

そして、西コース魔の第4コーナーと言えば、私mituzoも幾度と無く落車し、特に雨の場合は一気に低ミュー路面に変貌する、まさに「鬼門」
で、ハングオン姿勢で鬼門に入った「攻め」のカマちゃん。かなりの速度で落車してしまいました。

落車を伝える場内アナウンスと共に、一気に凍りつくFULL KIDzメンバー。
カマちゃんは大丈夫なのか? Kenshu号は大丈夫なのか? そして「覚醒」とは?

つづくっ!!

2018年8月18日土曜日

MMED第3戦の振り返り ~その3~

mituzoでございます。

夏のプチロング「ひと夏のおやーじ」は後日まとめることと致しまして…、
って夏休みの宿題を延ばしのばしにする子供の心境を思い出しつつ…。

ラップタイムチャートの詳細分析は数字大好き「カクちゃん」にお任せ致したいところですが。。。
大まかなところをピックアップしてみましょう。

まずは個人別の合計周回数とベストラップを出走順にまとめてみますと・・・、

やまじくん:6+7+6=19Lap(Best lap:1分44秒801)
mituzo:8+8+7=23Lap(Best lap:1分40秒203)
カマちゃん:10+19+4=33Lap(Best lap:1分32秒627)
カトちゃん:9+10+11=30Lap(Best lap:1分34秒044)
Dr.K:8+11+6=25Lap(Best lap:1分40秒711)

全体のレベルアップも去ることながら、注目は西コース初出走「Dr.K」の適応能力の高さ!!
私mituzoなんて、かれこれ8シーズン目でこれだけどね。

そしてもう一つ驚きなのが…、つ・い・にリミッターカットしたア・ツ・イ。
もとい、ア・イ・ツ(^_-)-☆

続きます。